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旅行記を中心に、管理人KAMの人生に影響を与えた経験や本、映画等々を紹介していくブログです。

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No.001

在庫管理の実際 (日経文庫)


総評 ★★★★★

「在庫」というものの存在を本質的に見直すのに役立つ良書。

「在庫はなぜ発生するのか?」「在庫はなぜ悪なのか?」「本当に悪いものなのか?」を見つめ直すのにいい本です。

在庫は麻薬のようなものだ。

この本のコストパフォーマンスはかなり高いです。





No.002

サプライチェーン経営入門 (日経文庫)


総評 ★★★★★









No.003

図解 生産管理―基本の基本からSCM、ERPまで


総評 ★★








No.004

<イラスト図解>工場のしくみ


総評 ★★★★

意外とこの手の本は少ないと思う。

工場の部門の役割や、業務等を理解するのに最適。

著者の講習会に参加する機会あったのだが、著者の経歴を聞いてから再度見直してみると書籍の内容は著者が昔、所属していた会社に偏っている部分が多いように推察された。





No.005

ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か


総評 ★★★★★

物理学者のエリヤフ・ゴールドラット氏が考案したTOC理論が理解できる本。

サプライチェーンの諸問題の解法のひとつになりうるTOC理論を、ドラマ仕立てで紹介してくれる。

読み物としても純粋に面白い。








No.006

ザ・ゴール 2 ― 思考プロセス


総評 ★★★★★








No.007

チェンジ・ザ・ルール!


総評 ★★★









No.008

サプライチェーンマネージメント


総評 ★★★★★








No.009

図解 サプライチェーンマネジメント―開発‐販売の全プロセスを効率化し、勝ち残る経営とは


総評 ★★★★★









No.010

ケースでわかるロジスティクス改革―業務プロセスと物流リソースの全体最適


総評 ★★★

いわゆる上流コンサルの事例紹介本。

行ってることは確かに正論で、綺麗な絵が描けている。

あとは絵を実現するための具体的な方法(方法、予算、スケジュール)まで提示できていればすばらしいのだが。。

ただし著者は前提を引いて、本の位置づけを明確にしており、実現方法までは提示しないと言い切っており、上流コンサルらしさを感じる。





No.011

ゴールはどこへ消えた?―TOCが2時間でわかる!


総評 ★★★

ザ・ゴールで取り上げたTOC理論等の理論の整理をした本。

ゴールを読んだ後に復習として読むとよいかも。







No.012

ロジスティクス・マネジメント戦略―e‐ビジネスのためのサプライチェーン構築手法


総評 ★★★






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No.001

ERPプロジェクト こうすれば成功する



総評 ★★★★★

ERPパッケージ導入プロジェクトに携わっている現場のコンサルタント達が書いた本。

他のERPの本は概念的な部分が多く、コンサルではなく営業が話す夢・物語が多いが、この本は実際の導入レベルで活用できる内容を汎用的な形で書かれたものだ。

ERPのコンサルとしての経験が、ある一定以上あれば、非常に参考になる本だと思う。





No.002

戦略的ERPの実践



総評 ★★★

ERPの開発コンセプト解き明かすことでERPの本質を捉えようと試みた本。

筆者にお会いし話をする機会があったが、ERP導入を成功させる為にどうしたらいいかを考え、書いたそうだ。

概念的になりすぎていて、実際の導入に役立つかは疑問な部分がある。







No.003

ITによる業務改革への挑戦



総評 ★★★★★

ユーザ側が書いたERP導入の経験談の本。








No.004

ERPによるSCMシステム構築技法―SAP R・3



総評 ★★★★★








No.001

こころ (新潮文庫)


総評 ★★★★★

いわずと知れた名作中の名作。

ココロのやらかい部分を見事に表現した作品。自己矛盾からまれる葛藤。

夏目漱石さんの作品の中で一番好きです。






No.002

人間失格 (新潮文庫 (た-2-5))


総評 ★★★★★

退廃的で美しい作品。

自己懐疑的で、自己欺瞞に気づきながらも生きつづけるしかない主人公。

この主人公は、誰にでも当てはまるのではないだろうか?

好き嫌いは、極端に分かれる作品だと思う。

ちなみに、私は大好きです。








No.003

ノルウェイの森 上 (講談社文庫)ノルウェイの森 下 (講談社文庫)


総評 ★★★★★

題名からわかるとおり、ビートルズの曲がたくさん登場する作品。

大学というモラトリアムを生きる主人公。








No.001


坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈2〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈3〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈4〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈5〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈6〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈7〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈8〉 (文春文庫)



総評 ★★★★★

司馬さんの作品の中で、一番現在に近い時代の作品。

日清戦争、日露戦争が舞台。

本人の戦争経験から、日本がなぜ狂気に走ってしまったのかに興味を抱き、歴史を研究し始めたそうだが、いつ狂気に走り始めたかを模索しながら書いていた作品のようだ。

正岡子規





No.002


竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)

竜馬がゆく〈2〉 (文春文庫)

竜馬がゆく〈3〉 (文春文庫)

竜馬がゆく〈4〉 (文春文庫)

竜馬がゆく〈5〉 (文春文庫)

竜馬がゆく〈6〉 (文春文庫)

竜馬がゆく〈7〉 (文春文庫)

竜馬がゆく〈8〉 (文春文庫)



総評 ★★★★★

歴史の中に埋もれていた坂本竜馬を、歴史上の表舞台引っ張り上げた作品。

この作品との出会いは中学時代に、父から突然プレゼントされたことに始まった。いままで中学・高校・大学と数回にわたり読み直しているが、自分の人生のステージが変わる度に、違った視点で読め、毎回違った印象を与えてくれる一冊。

ただの歴史小説にとどまらず、司馬さんの考える理想の生き方・理想の人物像を描いた作品。私の人生に大きな影響を与えた本だ。








No.003


国盗り物語〈1〉斎藤道三〈前編〉 (新潮文庫)

国盗り物語〈2〉斎藤道三〈後編〉 (新潮文庫)

国盗り物語〈第3巻〉織田信長〈前編〉 (新潮文庫)

国盗り物語〈第4巻〉織田信長〈後編〉 (新潮文庫)



総評 ★★★★★











No.001

お金のIQ お金のEQ (サンマーク文庫)



総評 ★★★★★









No.002

最強の投資家バフェット (日経ビジネス人文庫)



総評 ★★★★★

風変わりな投資家バフェットをエピソードを交えて紹介している本。

長期的な視野で、企業の本質的な価値を考えて、投資するスタイルに感銘をうけた。








No.003

金持ち父さん貧乏父さん



総評 ★★★★★











No.004

金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント



総評 ★★★★★











No.005

金持ち父さんの投資ガイド 入門編―投資力をつける16のレッスン



総評 ★★










No.001

経済ってそういうことだったのか会議 (日経ビジネス人文庫)



総評 ★★★

「学者」で「大臣」になった竹中平蔵氏の対談本。

経済のシロウトの素朴な疑問にシンプルに回答していく形で、経済学の本質的な部分と、当時の経済状況を解き明かしていく本。

読みやすい本です。








No.002

クルーグマン教授の経済入門 (日経ビジネス人文庫)



総評 ★★★★★

経済学の入門書として超お勧め。

経済の重要なポイント(生産性・所得配分・失業率)ががわかりやすく書かれた本。

訳も口語調でしたしみやすい








No.003

ランチタイムの経済学―日常生活の謎をやさしく解き明かす (日経ビジネス人文庫)



総評 ★★★★★

日常的な疑問を経済学で解き明かそうという本。

無理ある挑戦だということも、筆者自身は承知の上で書いてるようで、無理なこじ付けがあまりなく読みやすい。

「風で飛んだ一ドル紙幣を拾うことは非倫理的(非効率)だとしながらも、迷うことなく掴んだ」というエピソードでわかるように、著者が理屈だけで人が動いていないことを知っている人が書いた経済学の本










No.004

経済を見る目はこうして磨く



総評 ★★★★★









No.001

海馬―脳は疲れない (新潮文庫)



総評 ★★★★★

激お勧めです。
脳の仕組み









No.002

「脳」整理法 (ちくま新書)



総評 ★★★★★
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No.003

決断力 (角川oneテーマ21)



総評 











No.004

やりたいことは全部やれ! (講談社文庫)



総評 ★★★★★












No.005

タフな「男」になる80カ条―課長 島耕作から友へ



総評 ★★★★★











No.006

鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール



総評 ★★★★★












No.007

モチベーションマネージメント



総評 ★★★★★











No.008

アガスティアの葉 (幻冬舎文庫)



総評 ★★★★★











No.009

聖なる予言 (角川文庫―角川文庫ソフィア)



総評 ★★★★★











No.010

魂にメスはいらない―ユング心理学講義 (講談社プラスアルファ文庫)



総評 ★★★★★









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◎ プロフィール
HN:
KAM
年齢:
46
性別:
男性
誕生日:
1979/10/15
職業:
コンサルタント
趣味:
旅行・写真・空手・ギター
自己紹介:
はじめまして、KAMと申します。
自分の経験が誰かの役に立てばいいなぁと考えて、このサイトを立ち上げました。
旅行記を中心に自分が感じたこと、考えたこと、経験したことを少しずつ書き溜めていこうと思ってます。
ゆっくり、少しずつでも更新していこうと考えていますので、是非ご愛顧ください!!
02'09 マレーシア (クアラルンプール/コタキナバル)
03'09 インドネシア (バリ)
04'05 シンガポール
05'02 アメリカ (ハワイ/LA/サンディエゴ/サンフランシコ/サンタバーバラ)
05'07 メキシコ (ティファナ)
05'11 台湾 (台北)
07'03 エジプト (カイロ/アブシンベル/アスワン/ルクソール)
07'03 トルコ (イスタンブール/カッパキア/セルチュク/イズミル/パムッカレ)
07'05 タイ (アユタヤ/バンコク)
07'05 カンボジア (シェムリアップ)
07'08 韓国 (ソウル)
07'12 デンマーク(コペンハーゲン)
07'12 スェーデン(マルメ)
07'12 イギリス(ロンドン)
07'12 ベルギー(ブルージュ/ブリュッセル)
07'12 オランダ(アムステルダム)
07'12 ドイツ(ベルリン/デュッセルドルフ/ハイデルブルグ/ローテンブルグ/フュッセン/リンダウ)
07'12 チェコ(プラハ)
07'12 オーストリア(ウィーン/ザルツブルグ)
07'12 ハンガリー(ブタペスト)
07'12 イタリア(ベネツィア/フィレンツェ/ピサ/ローマ/ミラノ)
07'12 バチカン市国
07'12 モナコ公国
07'12 フランス(ニース/アルル/アブィニヨン/モンペリエ/ボルドー/パリ/モンサンミッシェル)
07'12 スペイン(バルセロナ/コルドバ/マドリッド/サンセバスチャン/ビルバオ)
07'12 モロッコ(タンジェ/マラケッシュ/カサブランカ)
08'01 ポルトガル(リスボン)
08'01 ルクセンブルグ(ルクセンブルグ)
08'01 スイス(インターラケン)
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